事件

丸野友也の顔画像・Facebookは?動機がヤバい!?大阪市西成区の路上でバットで頭を殴る!

ジープ速報です!!

今回取り上げる話題は大阪市西成区天下茶屋北の路上で起きたバットで2人の男性が殴られる事件についてです。

この事件で逮捕されたのは丸野友也容疑者になります。

殴られた2人の容態は頭蓋骨を骨折し意識不明の重体・硬膜下血腫などで重傷となっています。

なんとも酷い事件です。

今回は動機や丸野友也容疑者について見ていきますので最後までお付き合いください。

事件の概要について!

事件については関西テレビで報道されています。

報道内容は以下の通りになります。

13日未明、大阪市西成区の路上で、男性2人をバットで殴り殺害しようとした疑いで50歳の男が逮捕されました。
殴られた男性の一人が意識不明の重体です。

殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、奈良市の自営業 丸野友也容疑者(50)です。

警察によると丸野容疑者は午前2時頃、大阪市西成区天下茶屋北の路上で50代の男性2人を木製のバットで殴るなどして殺害しようとした疑いがもたれています。

殴られた50代の男性は頭蓋骨を骨折し意識不明の重体で、もう一人の男性(53)が硬膜下血腫などで重傷です。

丸野容疑者は「同じ店で酒を飲んでいて、店を出たところでトラブルになった」と話していて、バットで殴ったことは認めていますが「殺すつもりでやったわけではない」と殺意は否認しています。

引用 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-12122803-kantelev-l27

このような報道になります。

バットはどこにあったのでしょうか?

殺意については否定していますが、被害者の2人は重傷と重体ですので通用しない供述ではないでしょうか。

丸野友也の顔画像・Facebookは?

このような凶悪な事件を起こした丸野友也容疑者の顔画像ですが、現時点では公表されていませんでした。

Facebookについては同姓同名のアカウントはありましたが本人と特定する決めてはありませんでした。

その他のSNSでも同様の結果になります。

凶悪な事件ですので、公表されると思います。

公表され次第追記していきます。

丸野友也のプロフィール

名前 丸野友也

年齢 50歳

住所 奈良市

職業 自営業

罪名 殺人未遂

住所は奈良市と報道されていますので、わざわざ大阪まで飲みに行っていた事になります。

仕事については自営業になりますが、詳しい仕事内容はわかっていません。

動機がヤバい!?

動機については以下のような事を供述しています。

同じ店で酒を飲んでいて、店を出たところでトラブルになった

殺すつもりでやったわけではない

バットで殴った事を認めている

容疑については認めているものの殺意を否認しています。

被害者の状況が重体と重傷になりますので、殺意なく殴ったは通用しないと思います。

そもそもバットで頭など繰り返し殴っています。

流石に殺意がなかったとは言えないと思います。

お酒が入っていた事から酔って正常な判断が出来ないなんて言い訳もしてもらいたくないです。

事件現場について!

事件現場は大阪市西成区天下茶屋北の路上になります。

犯行時刻は午前2時頃です。

殺人未遂の罪の重さは?

殺人未遂と聞くと思い罪になると思いますが、実際はどうなのでしょうか?

殺人未遂は相手を殺害する目的で事件を起こしたが、相手が亡くならなかった場合に適応されます。

今回の事件では殺意を持ってバットで殴ったが争点になると思われます。

法定刑については死刑または無期もしくは5年以上の懲役です。

このようになります。

ただし、殺人未遂は現実的には罪は軽くなりがちです。

出典 https://www.t-nakamura-law.com/

全体の30%は執行猶予が付くようです。

殺意ある人間がそう簡単に反省するのでしょうか?

一度でも相手に殺意を持ち行動に移しているわけですのでもう少し厳しけもいいのではないかと思ってしまいます。

ネットの反応は?

ネットではどのような事が言われているのでしょうか?

庶民感覚としては、こう言う輩こそ生涯隔離しておいて欲しいものですが、司法のズレた感覚では計画性無し殺意無し初犯とかの理由を付けて簡単に野に放つのでしょうね。
次に犠牲になるのは司法関係者の親族であって欲しい。

殺すつもりでやったわけではない。つまり殺意が無かったと言いたいのだろうけど、最近よく見かける加害者側の発言だ。これを言えば、殺意があっても、なかった事になる魔法の言葉だが、そろそろ法律を変えるべきだ。殺意があろうとなかろうと、被害者の受けた被害の度合いにて刑を決めてもらいたい。
もちろん厳罰化は当たり前だ。

殺意の否定は犯行当時に意識がはっきりしておいたことの証明、責任能力はあったんでしょう。
殺意の有無は被害者の怪我の程度で医者や警察が判断すればいい。
加害者の主張など聞く必要ない。
まあ正当防衛の可能性もあるかもだが、それなら普通そっちの方主張するだろうしな。

殺意の有無は事件後に判断する問題ではなく、バットやナイフなどの凶器を持った段階で判断すべきだと思います。従って、バットにより殴打すれば間違いなく死に至ることが誰にでも予想できることから殺意有りの犯行だと判断します。この容疑者を厳罰に処して欲しいと思います。

殺意が無かったって、カット鳴って訳も分からず殴ったんでしょうが、被害者さんの命が助かっても保証は半端じゃ無いですよ。50歳でしょ?人生の後半は終了ですね。それにしても、飲み屋でもめて、どこからバットが出てきたんでしょう?持ち歩いてたんですかね。野球の帰りですか?関係無く持ち歩いてたのなら相当ヤバイです。

頭蓋骨骨折と硬膜下血腫じゃ助からないですね。
助かったとしても重度な後遺症が残ります。
かわいそうに…。

でも、この記事だけでは詳しい事件の内容がわかりません。トラブルの原因は何か?たぶん被害者側は何も話せないだろうから、飲んでいた店の証言、目撃者の証言、防犯カメラの映像などから、事件の経緯を警察にはしっかり調べてもらいたい。

このようなコメントがありました。

コメント引用元https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20200113-12122803-kantelev-l27&s=lost_points&o=desc&t=t&p=3

まとめ

今回の事件はバットで頭を殴るなど殺意を感じる事件です。

被害者も重傷と重体ですので、しっかりと殺意を認め反省してもらいたいです。

また情報が入ってきましたら随時更新していきます。