事件1

東向貴志の顔画像・Facebook特定!動機について!中窪理斗君の母親について!

ジープ速報です!!

今回取り上げる話題は2019年5月に交際相手の長男、中窪理斗君に暴行を加え死亡させた事件についてです。

事件については否認をしているようですが、骨折をしていたりと虐待が疑われています。

逮捕されたのは建設作業員・東向貴志容疑者(23)になります。

今回はこのような事件について、東向貴志容疑者、亡くなった中窪理斗君について見ていきますので最後までお付き合いください。

事件の概要について!

事件についてはフジテレビ系(FNN)で報道されています。

報道内容は以下の通りになります。

交際女性の当時1歳2カ月の長男に暴行を加え、死亡させた疑いで逮捕された。

傷害致死の疑いで逮捕された、建設作業員・東向貴志容疑者(23)は、2019年5月、大阪市のマンションで、交際女性の当時1歳2カ月の長男・中窪理斗君に暴行を加えてけがをさせ、死亡させた疑いが持たれている。

東向容疑者は逮捕前、「泣き出したので、足の上にのせて持ち上げる遊びをやった」と容疑を否認している。

引用 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200217-00432319-fnn-soci

このような報道になります。

動画もありましたので貼っておきます。

この手の事件はなくなりませんね。

交際相手の女性も女になっていたのでしょうか?

非常に悲しい事件です。

東向貴志の顔画像・Facebookは?

顔画像については報道されています。

出典 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200217-00432319-fnn-soci

このような風貌になります。

Facebookについては本人のものがありました。

出典 Facebook

メディアでの報道と一致しています。

中を見ると車の投稿が多く車が好きだったと思われます。

Facebookはこちら

Twitterやインスタについては調査中となります。

プロフィールについて!

現時点で分かっている事をまとめておきます。

名前:東向貴志

年齢:23歳

住所:兵庫県伊丹市

職業:建設作業員

罪名:傷害致死

このようになります。

住所について検索をすると以下のような場所になります。

動機について!

動機については明らかとなっていません。

この手の事件では交際相手に対しては愛情があってもその子供は別の男の子供になるので、男としては邪魔な存在だったなどの動機をよく聞きます。

連れ子に対して愛情を感じない事が多いです。

今回も同様の事例の可能性はありそうです。

ただ、現時点では容疑についても否認をしている状態です。

事件は2019年5月に起きている事から逮捕まで長い時間かかっています。

警察としては何かしらの物証があっての逮捕になると思われます。

母親は誰なのか?

今回のケースでは当てはまるかまだわかっていませんが、ネットでは母親が女になった結果の事件ではなどと言われています。

毎月何件も連れ子に対する暴行のニュースがあります。

交際相手の男には気を付けてもらいたいところです。

中窪理斗君の母親ですが、Facebookから中窪の苗字を探しましたが、東向貴志容疑者と繋がりのある人物はいませんでした。

母親は旧姓を名乗っていた可能性もありますので、まだはっきりとはわかりません。

今の時点で交際していたかどうかもわかっていません。

普通であれば別れているとは思いますが。

情報が入り次第追記していきます。

容疑について!

容疑については傷害致死の疑いとなります。

この事件では殺人ではないのかと思い調べてみると以下のような事がわかりました。

傷害致死罪は、人に傷害を負わせ、その傷害によってその人を死亡させた場合に成立します。刑法上は「身体を傷害し、よって人を死亡させた者」に傷害致死罪が成立すると定義されています。
「人が死ぬ」という外形だけ見ると、殺人罪と似ています。しかし、殺人罪は殺意をもって行為に出て、それによって人を死亡させるものです。これに対して、傷害致死罪は、殺人の故意はなく、暴行または傷害の故意だけをもって行為に出て、傷害を負わせ、それによって人を死亡させるものです。
このように、傷害致死罪は、行為時に殺意がないという点で、殺人罪と異なるのです。

出典 https://shougaibengo.com/ryoukei.html

このような弁護士サイトに書かれています。

今回の場合ですと、肝臓損傷による失血死とされています。

別報道では医師のコメントで

相当強い力が加わらなければ起こりえない症状

このように言っています。

1歳ぐらいの子に強い力を加えたら亡くなってしまう可能性がある事は理解出来ます。

殺人でもいいように思いますが、難しい判断となりそうです。

傷害致死の法定刑は3年以上20年以下の懲役になります。

これから長い人生を歩むはずの子供の命の価値が考えさせられます。

ネットの反応は?

ネットのコメントを見ていきます。

母親の再婚相手か交際相手による虐待が次々報道されているけど、母親って自分の相手だけは大丈夫と思い込むのだろうか?
考えが甘すぎる。母親の責任は重い。

はっきり言って、女性の連れ子は、邪魔なだけ。
恋愛するなとは言わないが、我が子を守ること母親として生きることを最優先してほしい。

一歳児の父親と、この事件の元交際相手、この三年間に少なくとも二人の男と交際していた訳か、、ペース早くない?今どき当たり前なのか?
子どもが小さい時には男と交際してる余裕も無いのでは?子どもより恋愛という感じなのか、、

虐待死なんて、無期懲役か死刑でいいと思う。
抵抗をすることが出来ない子供さんに手を出して命を奪ってるわけだから、数年〜数十年でシャバに出れる事がおかしすぎ。
こいつからでもいいから、虐待死に極刑を下して欲しい。
検察官様、裁判官様よろしくお願い致します。

本当に許せない虐待死のニュースが多すぎる。
バカな親や人間から小さな命を守るためにも、
虐待に対しての厳罰化、早急に整備して!
そして根本として、不幸な子どもを増やさない為に緊急避妊薬の市販化を求める。

こうなったら暴行して殺害したゲスよりもそのゲスにも人権がある法律に腹が立つ。ちゃんと弁護士が付いてどうせ予想外の軽る〜い罪の判決が出るのだろうから。

このようなコメントがありました。

コメント引用元https://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20200217-00000055-asahi-soci&s=lost_points&o=desc&t=t&p=2

 

まとめ

また悲しい事件が起きてしまいました。

1歳2か月で暴行を受け痛い思いをしたと思います。

なるべく厳しい判決が出て欲しいと思う事件でした。