コロナ

【コロナ無策】北海道や大阪策を取る中、東京都の小池知事は府が独自に対策を取る中東京都の小池知事は五輪延期が決まるまで何もせず

東京都の小池百合子知事はCMなどでコロナ対策をアピールしていたが、実はオリンピックが延期されるまでは全くの無策だったことがわかりました。北海道の鈴木知事や大阪府の吉村知事が奔走するなか、小池知事は何をやっていたのだろうか

 

 

Twitterの声パート1

 

Twitterの声パート2

 

Twitterの声パート3

 

ネットの声パート1

新型コロナウイルス感染症の拡大で、生乳の需要が大きく減少しています。
乳牛は病気を防ぐために毎日搾乳する必要があります。
生乳の廃棄を防ぐため、牛乳乳製品を飲んでいる姿をSNSに投稿して、消費の呼びかけをお願いします

たくさんCMを打ち、毎日会見を開き、カタカナ語を多用する都知事。
しかし五輪延期が決まるまでは”様子見”という名の無策を貫いていた。

国内で新型コロナウイルスの感染が確認された直後から、大阪府知事として矢面に立ってきた。

 

 

 

 

ネットの声パート2

道内での封じ込めに成功しても、道外からウイルスが流入し拡散されてしまうことに危機感を示している。

2月中に「緊急事態宣言」を発令するという迅速な対応を行った

たくさんCMを打ち、毎日会見を開き、カタカナ語を多用する都知事。
しかし五輪延期が決まるまでは”様子見”という名の無策を貫いていた。