【炎上】学力アップを妨げるのは「毒メシ」? 怪しげな理論が雑誌「レタスクラブ」に掲載され波紋を呼ぶ

雑誌「レタスクラブ」で紹介された「毒メシ」がネットで話題です 食べるものによって、子供の成績が違ってくるそうなのだが・・・

 

内容

唐揚げなどの好きな子供は落ち着きがない。
手作りのお弁当にして「毒めし」をやめたら
子供がおとなしくなって成績も上がった  という内容です

どんなものが?

本書では、子供の能力を奪ってしまう食事を「毒メシ」、能力を開花させる食事を「受かるメシ」と称し、具体的な食事内容や製品、栄養素を紹介してくれています。例えば、

・牛乳やヨーグルトなど多くの「乳製品」を含むもの

・マグロなど「水銀」を含む大型魚

・菓子パンやチョコレートなど「トランス脂肪酸」を多く含むもの

などは毒メシとされています。逆に、

・ゴボウやワカメ、アボカドなど食物繊維を多く含むもの

・パンと比べグルテンが少ないご飯

・ニンニクやブロッコリー、白菜など解毒作用効果のある「イソチオアネート」を含むもの

このような声も

一人暮らしの息子の家を訪れ、一緒に食事をとる父親。

息子は「保存料とかいろいろ入ってると思うけど、体にいいから」と毎日メカブを食べている。

そんな息子に、父親は食事に関する持論を語る

ネットの声パート1

あの毒メシでスッキリ!

まじなん?

 

 

 

 

ネットの声パート2

毒飯うまw

はやくいってよ

おおおおおおおおおおおおおやああああああああああああ