事件1

死刑反対団体が行う展示会に植松死刑囚が作品を提供した 遺族らが猛反対

障害者施設「津久井やまゆり園」(神奈川県相模原市緑区)で入所者ら45人を殺傷した植松聖死刑囚(30)が拘置施設内で制作した

 

Twitterの声パート1

Twitterの声パート2

Twitterの声パート3

ネットの声パート1

直接、観に行けないだろう(行きたくもない)けど、図録があったら取り寄せてもいいかな。

植松死刑囚が「作品」出展 都内で23日から「表現展」 被害者家族失望「贖罪の気持ちない」(カナロコ by 神奈川新聞)

今週末10/23(金)〜25(日)の三日間です。無料⭐️
加藤智大死刑囚、植松聖死刑囚、上田美由紀死刑囚らの最新の絵画、ぜひご覧ください。
先日ドラマ化された埼玉愛犬家連続殺人事件で冤罪を訴えている風間博子さんの絵画も秀逸です

植松聖死刑囚ってインターネットではかなり支持されているとおもっていたので、植松死刑囚の作品展示が「表現の自由の暴走」とか言われて批判されているのツイッターにしては意外だと思った

 

 

 

 

ネットの声パート2

 

障害者の家族失望「贖罪の気持ちない」と失望して「やり過ぎた」だけ、ネオリベ緊縮教の大半の国民は、単に過剰適応して脱会した植松聖死刑囚表現展」に展示へ

被害者家族

評論家がどんなに芸術性があると言おうと、バンクシーの落書きは器物破損の犯罪でしかないが、永山則夫や植松聖の作品を公開することを、法的に阻む方法は無いはず。もちろん、植松死刑囚の件は、社会通念的な善悪という問題はあるにせよ。