鬱漫画

【炎上】ネットで話題の鬱病漫画がヤバイとの声 一方「マエダ先生」の評判がネット上で物議

現在、ツイッターで「マエダ先生」の漫画が話題。しかし、ネットでの評判は・・・ それに関するツイッター上のユーザから複数の情報、感想などをまとめました。

 

あらすじ

幼少期、親に虐待される
初めてできた彼女との仲も反対されすぐ破局

いい成績だと親が大人しいので猛勉強し進学校へ行くも鬱病発症し以降7年間眠れなくなる
通院などしなかったため病気の自覚は無し

高校卒業後家出してそのまま上京し一人暮らし
自分が鬱病なのを自覚し眠剤処方で寝れるように
しかし眠剤に耐性ができて1シート飲んでも眠れなくなる

その後マエダ先生と出会い、新しい彼女もできてうつ病は治った

話題の漫画

パート2

ネットの声パート1

鬱病漫画はミソジニーも酷いんだよね… 登場した女の医者・カウンセラーは何の効果もない無能役を与えられて(患者の話を泣いて聞いてた中年カウンセラーと経験が浅い若い医者)、オス医者は二人とも有能役だったのがステレオタイプなミソ漫画すぎて引いた

マエダ先生の漫画、これ読むだけでもだいぶ鬱がよくなる人もいる気がする。
自分もそういう時期があったけど(鬱ではない)、一回未遂とかどん底に落ちたらあとは登るだけって気持ちになるんだよな。

色んな方面の色んな人からマエダ先生が流れてくる昼下がり。 漫画がすごい!!マエダ先生が~、というよりも、「どこかで見たことある絵だなぁ…」と悩んでいたら、『子宮の中の人たち』の作者さんの絵と判明してものすごくスッキリしたので、 結果的に私はこの漫画を読んでスッキリしたのだ。

 

 

 

 

ネットの声パート2

マエダ先生鬱催眠療法漫画、2、3年前の奴が急にバズってうだうだ言われてんの若干アワレを感じないでもない。作者活動休止状態っぽいが

マエダ先生とやらのカウンセリングの真偽は分からないので合う人合わない人がいるってことは確かなんだろう(単純に高額ですし) これだけ重度の鬱を具体的に漫画に落とし込めてるの単純にすごいと思ったんだけどなあ…そうか胡散臭いか…

鬱を治せる(寛解ではなく治せる!!?)マエダ先生より長期の鬱病に献身的且つ論理的に寄り添ってくれる彼女の存在が偉大では…?マエダ先生より彼女に感謝する描写を入れてほしいと思いながら漫画読み終えてしまった…。