事件

「これが我が子かと疑った」娘を殺された遺族の思い カラオケパブオーナー殺害事件から1か月

大阪市のカラオケパブでオーナーの女性が殺害された事件から、14日で1カ月となります。 なぜ娘の命が奪われたのか、女性の父親が悲痛な想いを語りました。 6月14日、大阪市北区のカラオケパブで、店のオーナーの稲田真優子さん(25)が殺害されているのが見つかりました。 十数カ所の刺し傷があり、死後3日ほどが経っていた。 殺人の罪で逮捕、起訴されたのは、常連客の宮本浩志被告(56)。 警察の調べに対し、容疑を否認しています。 【稲田さんの父 峰雄さん】 「解剖も終わって、顔見たときね、これが我が子かって疑ったもんね。それぐらい顏がひどくてね」 自分の店を持つことが夢だった稲田さんは、資金を貯め、今年1月に店をオープンしたばかりでした。 【稲田さんの父 峰雄さん】 「(宮本被告の犯行だとしたら)素直にしゃべってほしい、正直に。なんで真優子に対してそこまでやったのか。そういうことを聞きたいね」 事件の真相を知りたい、遺族はそれだけを願っています。

 

Twitterの声パート1

Twitterの声パート2

 

ネットの声パート1

一生懸命に頑張っていた子が。。気の毒で気の毒で。

かわいそう、、、、

もう一か月か、

 

 

 

 

ネットの声パート2

お気の毒に

かわいそう

今でも犯人許せない