悲報

【悲報】近代五種で1位だったドイツ選手 最後の馬術で一番駄馬を抽選で引き31位で終了、号泣 東京五輪

アスリートによる迷惑行為が続発している東京五輪で、今度は動物虐待の事案が起きて大きな波紋を呼んでいます。

 

Twitterの声パート1

Twitterの声パート2

Twitterの声パート3

ネットの声パート1

女子近代五種:2種目終わって2位に50ポイントくらい差をつけていたドイツのアニカ・シュロイ選手、
馬術で断トツの駄馬を引いてしまい競技前から馬ストライキ&馬上で号泣‥
ようやくなだめて競技するもやはり失権で0ポイント31位に‥

申し訳ないけどこれ笑った

なんとまぁ、そんな事があったのね彡´◉ω◉ミ

はい!
ライツの皆さん、出番ですよ!

 

 

 

 

ネットの声パート2

シュロイ選手に貸与馬セイントボーイ号を「本当に蹴る」ように指示したことについて問題となっていたドイツのキム・ライスナー・コーチに対して、国際近代五種連合(UIPM)は7日、今大会の出場資格を剥奪しました。

同コーチの発言が放送されると、ドイツ国内では激しい批判が起こりました。

シュロイ選手がトレンド一位。日本では近代五種でツイッター見るとポジティブなコメント多いけど、こっちはトレーナーの「叩け!強く!」みたいなので酷いことなってるぞ。

あああ、トップの🇩🇪シュロイ選手、走破できず😵
馬が開始前からイヤイヤしてたからな、、、ここでの脱落は見てて辛い😩