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【危険】北海道東部で放牧中の牛を襲撃する巨大ヒグマ「OSO18」 推定300キロ 遊び目的で牛を狩る

「OSO(オソ)18」。北海道東部で放牧中の牛を相次いで襲っているヒグマのコードネームだ。近年まれに見る大型の雄で、2019年7月に初めて乳牛が襲われた標茶(しべちゃ)町下オソツベツの地名と、前脚の跡の巨大さ(幅18センチ)にちなんで、関係者はこう呼ぶ。

 

Twitterの声パート1

Twitterの声パート2

Twitterの声パート3

ネットの声パート1

北海道のひぐま‼️
OSO18‼️気をつけて‼️
体重300kg
牛🐂が8頭やられたらしい‼️

もて遊ぶために襲ってる可能性‼️
ものすごく利口らしいぞ‼️

気をつけて‼️

OSO18 恐ろしい,ピグマです
標津,厚岸の牛🐄が,何頭も
襲われて被害に,あってる!
相当の大きさらしいですね。

アシリパさんと杉本がいたら倒せるよね、OSO18。

 

 

 

 

ネットの声パート2

北海道のヒグマ(oso18)、アネハタ先生じゃん(違う)

OSO18……

今テレビ朝日で巨大ヒグマのニュースをやってる!牛を襲う「OSO18」=オソ18。下おそ別川の前足18センチ!標茶町に出没!そう言えば昔豊富町付近で人家の人が次々と巨大ヒグマに食べられ、妊婦までも!あるマタギによって一件落着の話しを思い出した🤔