速報

【速報】7歳次男を殺害の母親は「代理ミュンヒハウゼン症候群」?これまでに4人の子どもが不審死

2019年、神奈川県大和市の自宅で7歳の次男を殺害したとして、42歳の母親が逮捕・起訴された事件で、神奈川県警は、その2年前に死亡した三男(当時1歳)に対する殺人容疑で、この母親を再逮捕した。この母親をめぐっては、これに発展したことになる。

 

Twitterの声パート1

Twitterの声パート2

Twitterの声パート3

ネットの声パート1

代理ミュンヒハウゼン症候群、怖すぎる

予備知識は主人公の少年の頭に666の数字がある…ってことぐらいだったけど、少年の頭に666の数字は無かったし、面白かった
代理ミュンヒハウゼン症候群そこで出てくるんかい!ってなった

今回は代理ミュンヒハウゼン症候群と
教育虐待の虐待回だったわね。

 

 

 

 

ネットの声パート2

代理ミュンヒ:代理ミュンヒハウゼン症候群。周りの関心を自分に向けるため、自分の子供や親などを故意に病気の状態にさせ、それを献身的に世話をする自分を演じること。

代理ミュンヒハウゼン症候群を調べるとまじ??????みたいな事例ばかり

死にたいと思った時には「母がおおはしゃぎするからやめなさい」と自分に言い聞かせてました

代理ミュンヒハウゼン症候群である母にとって、自分がかいがいしく世話をしてきた(←ウソ)のに相手が自殺したというのは最高のネタだろうと思います。

こんな親がいるなんて、世間の理解のはるか上